ここから本文です。
ホーム > 教育・文化・スポーツ > 教育・健全育成 > 教育ニュース・広聴 > 県教委ニュース > 令和6年度-県教委ニュース > 県教委ニュースVol.352(令和7年3月-1号) > インデックス&ミニ・トピックス(県教委ニュースVol.352)
インデックス(目次) | ページ |
---|---|
教育の舞台でつながる思い~教育長コラム~ | 1 |
インデックス&ミニ・トピックス |
2 |
心のバリアフリー教育 ~グッドプラクティス顕彰校 決定~ | 3 |
令和6年度千葉県国際教育交流推進事業 台湾派遣 成果報告会 |
4 |
ちばの子供たちへの食育推進に関する連携協定について |
5 |
災害用伝言サービス ~災害時の安否確認方法を確認しておきましょう~ | 6 |
子どもと親のサポートセンターより | 7 |
県内学校ミニ・ニュース(市原市立五井小学校) | 8 |
イベント情報(生涯学習課・文化振興課・競技スポーツ振興課・生涯スポーツ振興課)、国や県からの情報 | 別冊 |
県立千葉聾学校では、今年日本で開催される「東京2025デフリンピック」に向けて、様々な取組を行っています。
本校の幼児児童生徒がアスリートに憧れを抱き、自分たちも頑張ろうと励みにしたり、地域社会への発信を通して、聴覚障害への理解を促進したりすることを目的として、2月20日(木曜日)にデフアスリートとの交流会を開催しました。
アスリートの模範演技、実技指導、ゲーム交流などを行い、幼児児童生徒からは「すごい」「速い」「かっこいい」などの声が上がり、アスリートの偉大さを実感する貴重な時間となりました。
「本校で日本代表選手の壮行会を開催する」という最終目標に向けて、子どもたちの気持ちを高めると同時に、デフリンピックの存在をより多くの人に知ってもらうよう、様々な取組を進めていきます。
お問い合わせ
より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください