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ホーム > 防災・安全・安心 > 土砂災害対策 > 土砂災害警戒区域等(土砂災害のソフト対策) > 土砂災害防止法に基づく基礎調査マニュアルについて
更新日:令和8(2026)年4月17日
ページ番号:630478
本マニュアルは、「土砂災害警戒区域等における土砂災害防止対策の推進に関する法律」に基づいて、土砂災害が発生するおそれのある土地の区域を明らかにするために行われる基礎調査について解説しています。
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土砂災害防止法は平成13年4月に施行された法律であり、土砂災害が発生するおそれのある土地の区域(土砂災害警戒区域等)を明らかにし、当該区域における警戒避難体制の整備を図るとともに、そのなかでも著しい土砂災害が発生するおそれがある土地の区域において、一定の開発行為を制限するほか、建築物の構造の規制に関する所要の措置を定めること等の土砂災害防止のための対策の推進を図ることを目的としています。基礎調査は土砂災害防止法に基づいて行われ、区域内の地形・地質 および土地の利用状況の情報を得るために行われる調査です。
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