ここから本文です。
ホーム > しごと・産業・観光 > 農林水産業 > 農業・畜産業 > 畜産 > 高病原性鳥インフルエンザについて~県民の方々へ~ > 高病原性鳥インフルエンザ「疑い事例」の発生について(第51報)(令和7年1月30日)
発表日:令和7年1月30日
農林水産部畜産課
旭市及び匝瑳市の養鶏農場において、高病原性鳥インフルエンザが疑われる事例が発生しましたので、その概略をお知らせします。
なお、現段階では高病原性鳥インフルエンザが確定したわけではなく、現在、詳細な遺伝子検査を実施し、高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜(※)かどうか確認中です。
14例目 所在地:旭市
飼養状況:肉用鶏 約7.7万羽
15例目 所在地:匝瑳市
飼養状況:採卵鶏 約8.1万羽
14例目
(1)30日 11時10分 農場主から東部家畜保健衛生所へ、死亡羽数増加の通報あり。
(2)同 日 13時50分 北部家畜保健衛生所職員が農場へ立ち入り調査し、確認のため簡易検査実施。
(3)同 日 14時00分 農場での簡易検査の結果、陽性と判明。
15例目
(1) 30日 11時40分 農場主から東部家畜保健衛生所へ、数羽固まって死亡しているとの通報あり。
(2)同 日 14時50分 北部家畜保健衛生所職員が農場へ立ち入り調査し、確認のため簡易検査実施。
(3)同 日 15時05分 農場での簡易検査の結果、陽性と判明。
(1)明日16時00分に県対策本部会議を書面開催
(2)疑似患畜であることが確認された場合
【報道機関へのお願い】
我が国では、これまで家きん肉及び家きん卵を食べることにより、鳥インフルエンザウイルスが人に感染した事例は報告されていません。
お問い合わせ
より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください
入力内容を送信致しました。ありがとうございました。
ホーム > しごと・産業・観光 > 農林水産業 > 農業・畜産業 > 畜産 > 高病原性鳥インフルエンザについて~県民の方々へ~ > 高病原性鳥インフルエンザ「疑い事例」の発生について(第51報)(令和7年1月30日)
最近閲覧したページ 機能の説明
高病原性鳥インフルエンザ「疑い事例」の発生について(第51報)(令和7年1月30日)|高病原性鳥インフルエンザに係る防疫措置状況について 第45報(令和3年1月21日)|高病原性鳥インフルエンザに係る防疫措置状況について 第28報(令和3年1月12日)|消毒ポイント終了のお知らせ|1例目の移動制限区域・搬出制限区域の設定及び消毒ポイントの設置場所|高病原性鳥インフルエンザに係る防疫措置状況について 第74報(令和3年2月11日)|高病原性鳥インフルエンザまん延防止に係る道路消毒の実施について|高病原性鳥インフルエンザに係る防疫措置の完了について 第109報(令和3年3月5日)|高病原性鳥インフルエンザに係る防疫措置状況について 第92報(令和3年2月17日)|高病原性鳥インフルエンザに係る防疫措置状況について 第16報(令和2年12月31日)|
Copyright © Chiba Prefectural Government. All rights reserved.