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ホーム > 防災・安全・安心 > 武力攻撃・テロ攻撃など(国民保護)と危機管理 > 国民保護 > 弾道ミサイル発射時の行動について > 弾道ミサイルを想定した住民避難訓練の実施結果について
千葉県防災危機管理部危機管理政策課
弾道ミサイルに係る情報が伝達された場合にどのような行動をとるべきか、住民の理解を深めるため、国(内閣官房、総務省消防庁)及び長柄町と共同で弾道ミサイルを想定した住民避難訓練を実施しました。
令和6年12月9日(月曜日) 午前10時30分から午前10時50分まで
令和6年12月9日(月曜日) 午後1時45分から午後2時00分まで
長柄町役場
長柄町公民館、長柄町立日吉小学校
X国から弾道ミサイルが発射され、我が国に飛来する可能性があると判明
内閣官房、総務省消防庁、千葉県、長柄町
○防災行政無線等の作動状況の確認や被害情報の収集を実施 ○収集した情報を基に、町長へ状況を報告
○公民館で住民が屋外から屋内へ避難し、身を守る姿勢を訓練 ○小学校で児童が教室内の机の下で身を守る避難行動を訓練
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