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更新日:令和8(2026)年10月15日
ページ番号:17611

本地区は流山市の南東部に位置する施行面積約232ha、計画人口21,400人の区域です。地区の北側は独立行政法人都市再生機構(UR)にて施行済の新市街地地区に、西側は流山市にて施行済の西平井・鰭ケ崎地区及び鰭ケ崎・思井地区の区域に隣接しています。
交通施設は、TX(つくばエクスプレス)流山おおたかの森駅と流山セントラルパーク駅に近接し、秋葉原まで約25分で乗り入れます。また、北方の約5kmに常磐自動車道流山インターチェンジがあります。

本地区では、流山セントラルパークと駅周辺に形成される新しい地域生活拠点を中心として、緑豊かな田園的な環境を活かし
「総合運動公園を中心とした自然が身近で解放感あふれるまち」
をテーマにまちづくりを進めています。
駅周辺に商業施設を配置するとともに、低層住宅地を主体とした快適な生活環境づくりを行います。
運動公園周辺地区のまちづくり広報用チラシ(PDF:648.3KB)
流山セントラルパークや流山エルズは、流山セントラルパーク駅から徒歩圏内に位置しています。
・流山セントラルパーク(流山市総合運動公園)
スポーツ施設や広場が整備されており、テニスやジョギング、遠足などを楽しむ人々でいつも活気にあふれています。
・流山エルズ(流山市生涯学習センター)
パソコン、絵画、ダンスなど、幅広い分野の講座が開かれています。
新たな趣味や仲間との出会いを通じて、充実した時間を過ごせる生涯学習の拠点です。
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