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更新日:令和8(2026)年4月2日
ページ番号:840515
書面開催
令和8年3月
市川市漁業協同組合代表理事組合長:秋本 久
船橋市漁業協同組合代表理事組合長:中村 繁久
千葉県漁業協同組合連合会常務理事:廣沢 真純
市川市行徳支所臨海整備課長:大川 満司
船橋市経済部農水産課長:津田 直哉
千葉県農林水産部水産局漁業資源課長:原 知比古
千葉県農林水産部水産局水産課長:宮嶋 義行
千葉県水産総合研究センター東京湾漁業研究所長:速水 啓介
名城大学大学院総合学術研究科特任教授:中田 喜三郎
東京海洋大学海の研究戦略マネジメント機構客員教授:鳥羽 光晴
資料2:漁業者グループによる干潟保全活動(PDF:155.8KB)
資料3:ノリ養殖に係る指導及び情報提供(PDF:293.5KB)
資料5:令和7年の貧酸素水塊まとめ(PDF:1,181KB)
資料6:漁業被害の軽減を目的とした貧酸素水塊対策について(PDF:452.1KB)
令和8年度事業計画については、原案どおり承認された。
砕石覆砂の結果が良好であれば、資料に加えてはどうか。
ノリの養殖網にクロダイが侵入するため、効率的に駆除する必要がある。
青潮から貝類を守るため、局所的にでも浅場を造成する必要がある。
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