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災害とは、暴風、豪雨、 豪雪、洪水、高潮、地震、津波、噴火、大規模な火災などによって生じる被害のこと。
大雨で建物などが水につかる、強風で家の屋根が壊れる、地震で水道管が壊れるなどといった災害により生じる損害のこと。
強い風でたおれた木が電線を切るなど、さまざまな原因により電気の供給が止まること。
地震により水道管が壊れるなど、さまざまな原因により水道から水が出なくなること。
地震や水害などの災害に備えること。
勢力とは台風の大きさや強さのことで、大きさは強い風が吹く範囲の広さで、強さは最大風速で表します。
災害の発生に備えて、事前に作成する行動計画のこと。風水害、地震・津波のそれぞれで作成すると効果的。
住家全部が壊れたり、水で流されたり、土砂に埋まってしまったり、火災で住めなくなってしまったり、といった住家の損壊がはげしく、補修により元通りに再使用することが困難なもの。
住家の一部が壊れ、住家の損壊ははげしいが、補修すれば元通りに再使用できるもの。
住家の一部が壊れているが、補修すれば元通りに再使用できるもの。
浸水の深さが住家の床面より高いもの。
浸水の深さが住家の床面より低いもの。
消火器などにより火災が燃え広がる前に消火活動を行うことです。一般に初期消火が可能なのは、天井に火がまわるまでと言われています。天井に火が燃え移ったら速やかに逃げて下さい。
電気、水道、ガスに加え、鉄道の運行状況や電話やインターネットなどの通信を含むこともあります。
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