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更新日:令和7(2025)年1月31日

ページ番号:724560

「元禄地震」語り継ごう津波被災と防災(全文)

元禄地震は、元禄16年11月23日(1703年12月31日)の午前0時頃発生し、千葉県内の被害としては、死者6,534人、9,610棟もの家屋が全壊したと言われています。なお、2,000人以上が津波によって亡くなったとも言われています。

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  1. 「元禄地震」 語り継ごう津波被災と防災(全文)(PDF:4,148.9KB)

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  1. 地震の発生
  2. 津波の恐怖
  3. 元禄地震被害の状況

 

  1. 津波供養塔と言伝え
  2. 鴨川市前原地区の津波被害

 

  1. 隆起と沈降の影響
  2. 変動した土地の今のようす
  3. コラム 日本は地震大国(地震発生のしくみ、津波発生のしくみ、震度とマグニチュード

 

  1. 元禄地震からのメッセージ
  2. 稲村の火
  3. コラム 旧田老町、日本初の「津波防災の町宣言」
  4. 千葉県ではどんなとりくみをしているの?
  5. 気象庁の津波警報ってなに?
  6. 津波ではどんな被害にあうの?
  7. 津波への心得六か条

 

お問い合わせ

所属課室:防災危機管理部危機管理政策課地域防災支援室

電話番号:043-223-2176

ファックス番号:043-222-5208

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